ピオグリットMF(メタクト)
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商品名 ピオグリットMF(メタクト)
有効成分 ピオグリタゾン塩酸塩、メトホルミン塩酸塩
メーカー サンファーマ
対応症状 生活習慣病(成人病)  糖尿病  
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1錠 1錠
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ピオグリットMF(メタクト)の商品説明

ピオグリットMF(メタクト)

商品詳細

ピオグリットMF(メタクト)とは、異なる2種類の成分が配合された糖尿病治療薬です。


このように"2型"の糖尿病治療に用いられる2つの薬が配合され、"インスリン"の働きを改善することで血糖値を下げてくれます。

また糖尿病治療薬は1種類だけを選んで服用することが普通ですが、効果が足りない場合は複数の薬を併用することもあります。
ピオグリットMF(メタクト)は1錠で2つの薬の効果を得られるため、服用の手間や飲み間違いの心配などを大きく軽減することができます。

ピオグリットMF(メタクト)の特徴
ピオグリットMF(メタクト)には、次のような特徴があります。

■2つの成分含有の配合薬

ピオグリットMF(メタクト)は、2種類の糖尿病治療薬の成分が含まれた配合薬です。
2つの成分には、どちらも"インスリン抵抗性"を改善する作用があります。
そのため特にインスリンの効きが悪くなっている方にピオグリットMF(メタクト)の効果が期待できます。

また配合薬には、服用の手間が省けるというメリットがあります。
普段からメトグルコとアクトスを併用している患者さんの場合、ピオグリットMF(メタクト)の服用だけで済むようになるのです。

しかしピオグリットMF(メタクト)に関しては、デメリットも無視できません。
例えばメトグルコには乳酸アシドーシス、アクトスには心不全など重い副作用が生じるリスクがあります。
これらの配合薬であるピオグリットMF(メタクト)を服用する際には、これらの副作用の両方に注意が必要です。

さらにメトグルコは通常、1日750~2250mgの間で服用する薬です。
ですがピオグリットMF(メタクト)に含まれるメトグルコの成分は1錠あたり500mgとなり、服用方法も1日1回、1錠の服用となります。
なのでメトグルコ単体で服用する場合の用量には到底足りず、メトグルコとしての作用は力不足となるため配合薬としてのメリットも薄れてしまうのです。


ピオグリットMF(メタクト)の効果・効能
ピオグリットMF(メタクト)に含まれる成分には、それぞれ次のような作用があります。

■成分メトホルミン
成分メトホルミンは、"ビグアナイド系薬"に分類される薬です。
血糖値を下げる、3つの作用があります。

  • インスリン抵抗性を改善
  • 糖新生の抑制
  • 糖の吸収を抑制

以下では、それぞれの作用について解説していきます。

そもそも血糖値とは、「血液中のブドウ糖の濃度」です。
そして血糖値を下げるため、人のからだにはインスリンが存在しています。

ではインスリンがどのように血糖値を下げているのか、それは人が食事から摂取したブドウ糖を筋肉や内臓に運び、その先でエネルギーとして利用しているのです。
ですがブドウ糖をエネルギーにするためにはインスリンだけではなく、"GLUT"というブドウ糖輸送体も必要です。

人によってはこのGLUTがうまく動かず、インスリンの働きが弱まって血糖値が下がりにくくなることがあります。
このような状態をインスリン抵抗性と呼びます。

そこでメトホルミンは、GLUTの働きを良くすることでインスリン抵抗性を改善します。
GLUTの働きに関わる、"AMPキナーゼ"という酵素があります。
メトホルミンはAMPキナーゼを直接活性化することでGLUTの働きが良くなり、インスリンの効きも改善されるのです。

次にメトホルミンには、"糖新生"を抑制する作用があります。
先に説明したようにインスリンの効きが悪くなっていると、筋肉や内臓にブドウ糖が取り込まれなくなります。
すると人のからだは「ブドウ糖が足りない」と判断し、アミノ酸などを使って新たに糖を作り出します。
このような働きを糖新生と呼びます。
そこでメトホルミンは、糖新生に必要となる"グルコース-6-フォスファターゼ"などの酵素を阻害し、糖が作られるのを抑えてしまいます。

これらに加えて、メトホルミンは腸にも作用します。
腸から吸収されるブドウ糖を減らすことで、血糖値を下げるのです。

このように、メトホルミンは3つの作用で血糖値を下げます。

■成分ピオグリタゾン
成分ピオグリタゾンは、"脂肪細胞"に作用することで血糖値を下げる効果を発揮します。

脂肪細胞が大きくなると、インスリン(血糖値を下げるホルモン)の働きが弱まってしまいます。
つまり、インスリン抵抗性が高まってしまうのです。
そこでピオグリタゾンは脂肪細胞の肥大化を防ぐことで、インスリン抵抗性を改善する薬となります。

脂肪細胞には"PPARγ"と呼ばれる受容体があり、この受容体には「脂肪細胞を小さくする」という働きがあります。
ピオグリタゾンはPPARγを活性化させ、それにより脂肪細胞を小さくすることでインスリン抵抗性を改善するのです。

これによりインスリンの効きが良くなり、血糖値が下がるようになります。

使用方法

ピオグリットMF(メタクト)の服用方法は、次のようになります。

1日1回、1錠を朝食後に服用

成分ピオグリタゾンの服用により、浮腫(むくみ)が女性に比較的多く報告されています。
女性が服用する場合は浮腫の発現に留意し、メタクトに含まれる成分ピオグリタゾンの服用量は1日1回、15mgから服用を始めることが望ましいとされています。
そしてメタクトのジェネリックであるピオグリットMF(メタクト)に含まれる成分ピオグリタゾンは15mgとなるため、女性にも服用しやすい後発薬です。

ピオグリットMF(メタクト)の注意点
■浮腫に注意
循環血漿量の増加が原因と考えられる浮腫が短期間で現れ、また心不全が増悪あるいは発症することがあります。
ピオグリットMF(メタクト)の服用中は次の点に注意してください。
  • 心不全の患者さんおよび心不全の既往歴のある患者さんは服用しない
  • 服用中に浮腫、急激な体重増加、心不全の症状などが見られた場合には服用を中止し、ループ利尿剤(ラシックスなど)の服用など適切な処置をおこなう
  • 服用中の浮腫、急激な体重増加、症状の変化に注意し、異常が見られた場合にはすぐにピオグリットMF(メタクト)の服用を中止して医療機関を受診する
■定期的に心電図検査をおこなう
ピオグリットMF(メタクト)の服用により心電図異常や心胸比増大が現れることがあるので、定期的に心電図検査をおこなうなど十分に観察してください。
異常が認められた場合には服用を一時中止するか、あるいは減量するなど慎重に服用してください。
■乳酸アシドーシスに注意
ピオグリットMF(メタクト)の服用により、まれに重篤な乳酸アシドーシスが起こることがあります。
患者さんや家族の方は次の点に注意してください。
  • 過度のアルコール摂取を避ける
  • 発熱、下痢、嘔吐、食事摂取不良などにより脱水状態が懸念される場合は服用を一旦中止し、医師に相談する
  • 乳酸アシドーシスの初期症状が現れた場合には、すぐに医療機関を受診する
■自動車の運転などに注意
ピオグリットMF(メタクト)の服用により低血糖症状が起こることがあります。
高所での作業、自動車の運転などに従事している患者さんは注意してください。
また低血糖症状に関する注意について、患者さんや家族の方は十分に指導を受けてください。
■脱水状態の時は注意
ピオグリットMF(メタクト)は脱水により、乳酸アシドーシスを起こすことがあります。
脱水症状が現れた場合には服用を中止し、適切な処置をおこなってください。
また利尿作用を持つ薬(利尿剤、SGLT2阻害剤など)との併用時には、特に脱水に注意してください。
■腎機能が弱っている患者さん
腎機能障害のある感j酸では腎臓における成分メトホルミンの排泄量が減少し、メトホルミンの血中濃度が上昇します。
ピオグリットMF(メタクト)の服用開始前および服用中は腎機能や患者さんの状態に十分注意して、服用するべきかどうかを検討してください。
なお腎機能は、eFGRや血清クレアチニン値などを参考に判断してください。
■ヨード造影剤による検査
ヨード造影剤を用いて検査をおこなう患者さんにおいて、ピオグリットMF(メタクト)の併用により乳酸アシドーシスが起こることがあります。
検査前はピオグリットMF(メタクト)の服用を一時的に中止して、ヨード造影剤投与後から48時間はピオグリットMF(メタクト)の服用を再開しないでください。
なお服用再開時には、患者さんの状態に注意してください。
■膀胱がんに注意
成分ピオグリタゾンを投与された患者さんにおいて膀胱がんの発生リスクが増加する可能性が完全には否定できません。
次のような点に注意してください。
  • 膀胱がん治療中の患者さんはピオグリットMF(メタクト)の服用を避ける。また特に、膀胱がんの既往歴のある患者さんはピオグリットMF(メタクト)の有効性および危険性を十分に考え、服用するかどうかを慎重に判断する。
  • ピオグリットMF(メタクト)の服用開始に先立ち、患者さんまたはその家族に膀胱がん発症のリスクを十分に説明してから投与する。また服用中に血尿、頻尿、排尿痛などの症状が現れた場合は、すぐに医療機関を受診する
  • ピオグリットMF(メタクト)の服用中は定期的に尿検査などを実施し、異常が認められた場合には適切な処置をおこなう。また服用終了後も続けて、十分に観察をおこなう。
■糖尿病の場合のみ服用
ピオグリットMF(メタクト)は糖尿病の診断が確立した患者さんのみ服用を考慮してください。
また糖尿病以外にも耐糖能異常・尿糖陽性など、糖尿病に似た症状(腎性糖尿、甲状腺機能異常など)が現れる疾患があることに注意してください。
■糖尿病治療の基本
ピオグリットMF(メタクト)の服用においては、あらかじめ糖尿病治療の基本である食事療法、運動療法を十分におこなってください。
■インスリン抵抗性について
ピオグリットMF(メタクト)を服用する場合は、インスリン抵抗性が推定される患者さんのみに限定してください。
またインスリン抵抗性の目安は肥満度を表す"BMI"で24以上、あるいはインスリン分泌状態が食うhくじ血中インスリン値で5μU/ml以上となります。
■血糖値などを定期的に検査する
ピオグリットMF(メタクト)を服用する場合には、血糖、尿糖を定期的に検査して薬の効果を確かめてください。
なお効果が不十分な場合には、すぐに他の治療薬へと切り替えてください。
■服用の必要性
ピオグリットMF(メタクト)の服用を続ける中で服用の必要がなくなる場合や、減量する必要がある場合があります。
また患者さんの不養生、感染症の合併などにより効果がなくなったり、不十分になる場合もあります。
食事の摂取量、体重の推移、血糖値、感染症の有無などに留意のうえ、常に服用を続けるべきかどうか、あるいは服用量や薬の選択などに注意してください。
■糖尿病性網膜症に注意
急激な血糖下降にともない、糖尿病性網膜症が悪化するれいがあることに注意してください。
■糖尿病治療薬との併用
ピオグリットMF(メタクト)と他の糖尿病治療薬の併用における安全性は確立していません。

副作用

ピオグリットMF(メタクト)に含まれるそれぞれの成分による副作用症状は、次の通りです。

■成分ピオグリタゾン
血液頻度0.1~5%未満貧血、白血球減少、血小板減少
循環器頻度0.1~5%未満血圧上昇、心胸比増大、心電図異常、動悸、胸部圧迫感、顔面潮紅
過敏症頻度0.1~5%未満発疹、湿疹、そう痒
消化器頻度0.1~5%未満悪心・嘔吐、胃部不快感、胸やけ、腹痛、腹部膨満感、下痢、便秘、食欲亢進、食欲不振
肝臓頻度0.1~5%未満AST(GOT)、ALT(GPT)、AL-P、γ-GTPの上昇
精神神経系頻度0.1~5%未満めまい、ふらつき、頭痛、眠気、けん怠感、脱力感、しびれ
その他頻度5%以上LDHおよびCK(CPK)の上昇
頻度0.1~5%未満BUNおよびカリウムの上昇、総蛋白およびカルシウムの低下、体重および尿蛋白の増加、息切れ
頻度0.1%未満関節痛、ふるえ、急激な血糖下降にともなう糖尿病性網膜症の悪化
頻度不明骨折、糖尿病性黄斑浮腫の発症または増悪

■成分メトホルミン
消化器頻度不明下痢、食欲不振、腹痛、悪心、嘔吐、腹部膨満感、便秘、消化不良、胃炎、胃腸障害、放屁増加
血液頻度不明貧血、白血球減少、血小板減少、白血球増加、好酸球増加
過敏症頻度不明発疹、そう痒
肝臓頻度不明肝機能異常
腎臓頻度不明BUN上昇、クレアチニン上昇
代謝異常頻度不明CK(CPK)上昇、ケトーシス、乳酸上昇、血中カリウム上昇、血中尿酸増加
その他頻度不明全身けん怠感、頭痛、頭重、眠気、筋肉痛、めまい・ふらつき、味覚異常、浮腫、発汗、脱力感、動悸、空腹感、ビタミンB12減少

※赤文字の症状が現れた場合、ピオグリットMF(メタクト)の服用を中止してください。

重い副作用症状
心不全むくみ、急激な体重増加、息切れ、動悸、息苦しくて夜に眠れない
乳酸アシドーシス嘔吐、腹痛、だるい、筋肉痛、過呼吸
浮腫むくみ、急に体重が増える
肝機能障害、黄疸皮膚や白目が黄色くなる、発熱、だるい、かゆみ、尿の色が濃くなる
低血糖発汗、空腹感、手指のふるえ、悪寒、動悸、モノがぼやける、集中力の低下、けいれん、昏睡状態
横紋筋融解症手足に力が入らない、しびれる、筋肉痛、赤褐色の尿
間質性肺炎発熱、せき、息切れ
胃潰瘍胃潰瘍の再発(胸やけや吐き気、黒褐色の吐血、コールタール状の便など)

注意点(併用禁忌薬)

ピオグリットMF(メタクト)の併用禁忌薬はありません。

ピオグリットMF(メタクト)を服用できない方
■心不全の患者さんおよび心不全の既往歴のある患者さん
■次のように、乳酸アシドーシスを起こしやすい患者さん
  • 乳酸アシドーシスの既往歴
  • 腎機能障害
  • 透析患者
  • ショック、心不全、心筋梗塞、肺塞栓など心血管系、肺機能に高度の障害のある患者さんおよびその他の低酸素血症をともないやすい状態
  • 過度のアルコール摂取者
  • 脱水症、脱水状態が懸念される下痢、嘔吐など胃腸障害のある患者さん
  • 高齢者
■肝機能障害のある患者さん
■重症ケトーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡、1型糖尿病の患者さん
■重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者さん
■栄養不良状態、飢餓状態、衰弱状態、脳下垂体機能不全または副腎機能不全の患者さん
■ピオグリットMF(メタクト)の成分またはビグアナイド系薬剤に対し過敏症(アレルギー)の既往歴のある患者さん
■妊婦または妊娠している可能性のある方

ピオグリットMF(メタクト)との併用に注意が必要な薬
■腎機能を低下させる薬
併用により腎機能が低下し、成分メトホルミンの排泄が低下することで乳酸アシドーシスを起こすことがあります。
併用する場合はピオグリットMF(メタクト)の服用を一時的に中止するなど、適切な処置をおこなってください。
  • ヨード造影剤
  • 腎毒性の強い抗生物質(ゲンタシンなど)
■利尿作用を持つ薬
利尿作用を持つ薬により体内の水分が減少し、脱水状態になることがあります。
脱水により乳酸アシドーシスを起こすことがあるため、脱水症状が現れた場合にはピオグリットMF(メタクト)の服用を中止して適切な処置をおこなってください。
  • 利尿剤
  • SGLT2阻害剤
など
■糖尿病治療薬
次のような糖尿病治療薬と併用した際には低血糖が現れるリスクがあります。
併用時には低用量から飲み始めるなど、慎重におこなってください。
またαグルコシダーゼ阻害剤との併用により低血糖症状が現れた場合には、ショ糖ではなくブドウ糖を投与してください。
  • スルホニルウレア系薬剤(アマリールオイグルコン/ダオニール、グリミクロン、ヘキストラスチノンなど)
  • 速効型インスリン分泌促進薬(スターシス/ファステック、グルファストなど)
  • αグルコシダーゼ阻害剤(ベイスン、グルコバイ、セイブル)
  • DPP-4阻害剤(ネシーナ、ジャヌビア/グラクティブ、エクア、トラゼンタなど)
  • GLP-1アナログ製剤(ビクトーザ、ビデュリオン、リキスミア)
  • インスリン製剤
  • SGLT2阻害剤(スーグラ、フォシーガ、アプルウェイ/デベルザ、ルセフィ)
■糖尿病治療薬の作用を強める、または弱める薬
下記の薬とピオグリットMF(メタクト)を併用する場合には、糖尿病治療薬の使用上の注意に記載された相互作用に留意するとともに、ピオグリットMF(メタクト)のインスリン抵抗性改善作用が加わることによる影響に十分注意してください。
○糖尿病治療薬の血糖降下作用を強める薬
  • β遮断剤
  • サリチル酸剤
  • モノアミン酸化酵素阻害剤
  • フィブラート系の脂質異常症治療薬
  • ワーファリン
  • 蛋白同化ステロイド
など
○糖尿病治療薬の血糖降下作用を弱める薬
  • アドレナリン
  • 副腎皮質ホルモン
  • 甲状腺ホルモン
  • 卵胞ホルモン
  • 利尿剤
  • ピラマイド
  • イスコチン
  • ニコチン酸
  • フェノチアジン系薬剤
など
■CYP2C8を誘導する薬
併用により、成分ピオグリタゾンのAUCが54%低下するとの報告があります。
併用する場合は血糖管理状況を十分に観察し、必要な場合にはピオグリットMF(メタクト)を増量してください。
  • リファジン
など
■有機カチオン輸送系を介して腎排泄される薬
尿細管輸送系をめぐる競合的な阻害作用により、成分メトホルミンまたは相手薬剤の血中濃度が上昇して作用が強まる恐れがあります。
観察を十分におこない、必要に応じてピオグリットMF(メタクト)または相手薬剤を減量するなど慎重に服用してください。
  • タガメット

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